2020/05/04

【Divinity: Original Sin 2】 プレイ日記 第25回 4章 根源の習得 その6





【Divinity: Original Sin 2】のプレイ日記第25回。

モーダスの家の探索を行います。

前回のあらすじ

犯罪組織のボス、ローハンからモーダスの調査を頼まれたサンドル。

しかし、せっかく闘技場があるので、チャンピョンであるムガルと戦うことにした。サンドルは無事ムガルを倒しチャンピョンとなった。闘技場の王者には伝統の宝があるという。

サンドル一行はさっそく宝を探すことにした。

チャンピョンの宝

ムガルの居た近くに宝の部屋への入口がある。受け取った鍵を使って入った。

入口を降りた先には、石化した扉があった。祝福を使って石化を解き、扉を開ける。

扉を開けた先では、蒸気と炎が噴き出している部屋があった。次の部屋への扉は上部にあるバルブを回すと開いた。

扉二つを通り抜けた先に王者への宝があった。

中に選ばれしものの鍵を見つける。

モーダスの家

地下闘技場ですべきことは済んだので、モーダスの家へと向かう。

モーダスの家には地下室があるようだが、地下室の入口の上でロハールの部下が居眠りをしていたので、起こして地下室へと降りた。

降りた先ではロハールの部下たちが閉じ込められていた。扉を開けるスイッチを探し、開けてやる。

モーダスは最初はロハールと仲良くやっていたようだが、ある日からロハールを害そうとし始めたそうだ。ということは、心変わりするような何かがあったはずだ。

ロハールの部下たちは、地下室から出て行ったが、引き続き探索を続行する。心変わりした原因が見つかれば一番良いのだが。

探索中に片目の頭蓋骨を発見する。どうやら隠し部屋への鍵になっているようだ。たぶん、窃盗を一番上げる装備をすれば、ビーストになら開けられそうだが、鍵となるものを見つけるまで置いておくことにする。

奥の部屋へと向かうと、閉じ込められてしまった。が、部屋の奥になにかありそうなので、落ち着いて調査していく。

すると、隠された本棚にモーダスへの手紙を発見した。モーダスはモードアーケインになる儀式を行おうとしているようだ。ただ、モードアーケインが何なのかはよくわからない。

さらに手紙の主は、モーダスに武器を届けるように要求している。

モーダスが心変わりした理由が分かった。どうやら、誰かの指示によるもののようだ。

手紙を見つけたところで、閉じ込められたことの解決を行う。石像がスイッチになっていたので、押して扉を開いた。ロハールの部下たちはこのスイッチすら見つけられなかったのだろうか。

その後、モーダスの家で発見したものをロハールに報告する。ロハールは手紙の主や、モードアーケインについては知らなかったが、武器については知っているようだ。

武器が何かというのは教えてはくれなかったが、かなり危ない物のようだ。ロハールはそれを破壊しようとしていたらしい。

モーダスはきっと、その武器がある洞窟にいるはずだ。

落とした指輪

洞窟へ向かう途中の浜で、指輪を海に落として困っている男が居たので、探してあげることにした。

すると、カエルのようなヴォイドリングに襲われることになった。

取り憑かれたドワーフ

ヴォイドリングを退けて、洞窟へ向かっていると、ドワーフに襲われた。どうやら、自分の意思で襲っているわけではなく、なにかに取り憑かれているようだ。

燃える預言者の像

少し道を外れたところへ向かうと、預言者の像があった。

オイルをまき、すべての松明に同時に火をつけることで、預言者と話すことができた。

古代のランプ

また、近くの浜で古代のランプを見つけた。

ランプからはジンがあらわれた。このジンはもとゴッドウォークンで、さらにゴッドウォークンを憎んでいるようだ。

しかし、上手く説得でき、財宝をもらうことができた。

ドワーフの生き残り

洞窟近くにドワーフの拠点らしきものがあった。しかし、ほとんどのドワーフは殺されていた。

2人だけ生き残りがおり、なんとか協力をとりつけられた。

地図

モーダスの家地下1階

死神の絶壁


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