2020/08/09

【Divinity: Original Sin 2】 プレイ日記 第43回 5章 名もなき島 その2



【Divinity: Original Sin 2】のプレイ日記第43回。

名もなき島の神殿を巡ります。

前回のあらすじ

名もなき島では、神殿騎士とブラックリングが争っていた。どうやらブラックリングは、ゴッドウォークンが神へと昇華するのを阻止しようとしているようだ。

サンドル一行は神へと昇華するため、まずは島にいるブラックリングを排除していったのだった。

ブロジールの神殿

ブロジールの神殿は、ブラックリングの魔術師によって水に沈められていた。しかし、魔術師を倒したことにより水が引き、入れる状態となった。

神殿の奥へと進んで行く。中は罠だらけだったが、無理矢理押しとおる。

神殿の奥に祭壇を発見する。ブロジールはオークの神のため、変装でごまかすことはできない。

ブロジールは活力を奪おうとしてくる。そのまま渡すと弱体化してしまいそうだったので、アマディアの力でブロジールを屈服させる。

すると、祭壇に太陽のシンボルが現れた。

ドゥナの神殿

次にドゥナの神殿へと向かった。

ドゥナの神殿内にも様々な罠があった。しかし、どうやらドワーフには罠が反応しないようだ。

少し危険かもしれないが、ビーストと、ドワーフに変装したサンドルで奥へと進んで行く。

神殿の奥には、ドゥナの騎士が居た。どうやら狂っているらしく、神殿に来たものを殺そうとしているようだ。

だが、サンドルの説得によりドゥナの騎士は正気を取り戻し、再び狂ってしまう前に騎士は自ら死を選んだ。

騎士のいた広間には、ドゥナの祭壇があった。ドワーフが祈ることで、対価もなくシンボルが現れた。ドゥナのシンボルは月のようだ。

エルフの寺院

島の北東の方に、シェリーカーが守っている地域があった。

パージでシェリーカーを排除し、奥へと進む。

どうやらここはエルフの寺院のようだ。元ゴッドウォークンでティル・センデリウスの騎士が守っていた。

どうやら寺院にはアレクサンダーがいるらしい。

寺院の中にはエルフの大司祭が居て、マザーツリーが待っていると言う。とりあえず、マザーツリーに会ってみることにした。

マザーツリーの前には一人のエルフが居た。どうやらこのエルフがマザーツリーの意思を伝えるようだ。

マザーツリーは、自分を狙っているシャドウプリンスを倒してほしいと頼んできた。レッドプリンスとも敵対してそうな相手だし、依頼を受ける。

アレクサンダー

寺院の奥にはアレクサンダーが居た。目の前にはガレスも。ガレスはアレクサンダーを殺そうとしているが、まだ話を聞きたいためなんとか説得して、船へと帰ってもらう。

その後、イファンもアレクサンダーを殺そうとする。これもなんとか我慢してもらう。

そして、アレクサンダーと話をする。アレクサンダーは島にいるブラックリングのリーダーである、サローマンを倒すように頼んできた。

そして、サローマンを見つけるために必要な幻影を打ち破る帽子をもらう。
依頼を受けたものの、アレクサンダーは傲慢でいけ好かない。サローマンを始末した後に、アレクサンダーも始末してしまおうと思う。

ティル・センデリウスの祭壇

寺院内の一番東側に向かうと、なにやら虎が祭壇に祈りを捧げている。

フォレストタイガーの最後の生き残りのようだ。この虎は馬鹿なことに、襲い掛かってきた。なので絶滅させてやった。

その後、エルフの姿で祭壇に祈りを捧げる。ティル・センデリウスは月のシンボルだった。

地図

名もなき島

ブロジールの神殿

ドゥナの聖域


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