2021/03/13

【Ratropolis】攻略 科学者指導者の攻略


2021/03/07

【Ratropolis】攻略 建築家指導者の攻略


2021/03/01

【Ratropolis】攻略 将軍指導者の攻略


2021/02/27

【Ratropolis】攻略 商人指導者の攻略


2021/02/22

【Ratropolis】攻略 全ての指導者で共通の攻略



2021/02/16

【Ratropolis】デッキ構築でねずみの町を防衛



この記事では【Ratropolis】の紹介を行います。

2021/02/09

【The Outer Worlds】ブラック企業が支配するコロニーでの大冒険



 この記事では【The Outer Worlds】の紹介を行います。

【The Outer Worlds】はPCの他にXbox ONE,PS4,switchでもプレイできます。

2021/02/05

【The Outer Worlds】プレイ日記 その28 完


 研究所

武装を整え、フィニアスの研究所へ突入する。
そこには評議会の兵が多数居た。

気付かれる前に銃を乱射し飛び込んでいき、素早く兵士を片付けてフィニアスを探す。
しかし、すでにフィニアスは評議会に連れていかれたようで、研究所には居なかった。

なにか手がかりはないか研究所を探す。
すると、端末ないにフィニアスからのメッセージが残っていた。

2021/01/28

【The Outer Worlds】プレイ日記 その27


 ホープへ向かう

フィニアスの研究所をたち、ホープに向かって飛び立とうとしていると通信が届いた。

副議長のソフィアからだ。破損したシグナルで無事騙せたようだ。
彼女はフィニアスの居場所を特定出来ない上に、こちらの裏切りに気付いていない。
これでしばらくは時間が稼げる。急いでホープを運んでこなければ。

アンリライアブルが航行中にエイダと作戦の打ち合わせをしておく。

「ホープに着いたなら、船の電力を補助発電機に切り替えてください。そして、私をホープの通信システムに繋げてください。私が中央コンピュータを説得してワープ・ドライブを使用可能にしてもらいます。もしワープに失敗したなら、テラ2へコロニー船が丸ごと衝突することもあり得ます。もしくは太陽へ。」

2021/01/26

【The Outer Worlds】プレイ日記 その26


 副議長からの通信

アンリライアブルに戻ると通信が入った。副議長のソフィア・アカンデからのようだ。

「報告書で記されているように、対面すると誰も同じように見えないのね。あなたに関する報告書は非常に徹底していたわ。結構なキャリアをお持ちなのね。」
「お世辞は後回しにしようか。」
「私が欲しいものをあなたは持っているようね。交渉したいの。」
「続けてくれ。」
「フィニアス・ウェルズは評議会から指名手配されている。彼を引き渡すようあなたを説得したい。ウェルズは頭のいかれた危険な男よ。彼の計画はハルシオンに居る全員を危険にさらすことになるわ。執着したサイコパスなの。そしてあなたを利用している。
ウェルズと連絡取れるでしょ。彼の通信端末から、追跡シグナルを私たちに送ってほしい。」
「つまり彼を売り渡せと。」
「ウェルズは私達の過失だった。何年も捕まえることを失敗した。この過失をただすために協力してほしいと、あなたにお願いしているの。私のアクセスコードを渡すわ。ウェルズの端末から私に連絡して。終わったら私のオフィスに来て話しましょう。」

2021/01/23

【The Outer Worlds】プレイ日記 その25


 ビリングスリーの酩酊ハウス

エリーの件は解決?した。次はビザンチウムでの目的を果たす番だ。
大臣の邸宅に忍び込むために、まずは大臣の護衛と話をしてみよう。

カルメン・イマガワから聞いた通り、護衛の一人がビザンチウムのバーに居た。

護衛はすでにかなり酔っていた。このまま飲ませ続ければ時期に酔いつぶれるだろう。
どんどん酒をおごってやる。すると、すぐにフラフラになり近くのベンチで眠り始めた。

2021/01/19

【The Outer Worlds】プレイ日記 その24


 ビザンチウムの様子

ドッグは直接ビザンチウムの街中と繋がっているわけではなく、エレベーターに乗り地上に上がって初めてビザンチウムの街に入れるようだ。

地下の通路はあちこちの壁が崩れたままになっている。それにたくさんの退職者がたむろしていた。
もしかすると職を失うと地上では暮らせないのかもしれない。

カルメン・イマガワの言っていた通りだとすると、崩れた壁も修理されないんだろう。

2021/01/16

【The Outer Worlds】プレイ日記 その23


 フィニアスの研究所

情報屋からの情報がフィニアスに送られているはずだ。
モナークを離れフィニアスの研究所へと飛ぶ。

研究所ではフィニアスが待っていた。他人を警戒しているのかフィニアスは防弾ガラスに守られた部屋の中にいる。

「防弾ガラスに隔たれていなければ、あんたの肩をポンポン叩いてやりたいよ。あんたがどうやったのかはわからないが、ハイラムは必要なものをすべて送ってくれた。
ハイラムのメッセージによれば、クラーク大臣が不審な量のジメチルスルホキシドを注文したそうだ。コロニーに残った補給物資を買い占めようとしているかのようだ!
典型的なエリート主義者だ。不足している時だと言うのに買いだめなんぞ。化合物が手に入りさえすれば、ホープの入植者を蘇生して、まともな人々に任せることができる。
ここでいい知らせだ!あんたはこれからビザンチウムに行って、その化合物を盗んでくるんだ。楽しみだな!」

2021/01/10

【The Outer Worlds】プレイ日記 その22


 MSI

偶像破壊主義団体はMSIと協力に乗り気になっている。あとはMSIを説得できればモナークの問題は解決できるかもしれない。

さっそくサンジャルと話をしに行く。

「メッセージは受けとってもらえたようだな。それはよかった。無駄にする時間はないからな。パトロールを派遣したんだが、彼らは偶像破壊主義者たちとのトラブルに巻き込まれちまった。」
「どうして目標補足モジュールが必要なんだ?」
「それは、モジュールが兵器のシステムを制御しているからだ。」
「聞きたいのは、何故ガンシップの兵器システムが必要なんだってことだ。」
「そりゃあ、そいつをステラーベイの壁に取り付けられたら、略奪者やらラプティドンやらから脅威を感じることもなくなるからな。ステラーベイはハルシオンにあるどの町よりも安全になるだろうさ。」
「UDLがおとなしく彼らの持ち物をあんたに持たせておくとは思えないが。」
「君がここでやっていたUDLの違法な実験データを見つけただろ。そのおかげでUDLは本件で我々に挑むような真似はしないだろう。」

2021/01/06

【The Outer Worlds】プレイ日記 その21


 通信局

「マジか。今の見たか?!」
ハイラムがインターコムを通して話しかけてくる。

「どこの船だったんだろうな?」
「UDLの船っぽかったな。あの砲台の付き方からして、俺は評議会の封鎖担当だと思うね。」

その時インターコムの通信に割り込みで通信が入った。
「ハイラム、聞こえるか?今の見たか?!」
「サンジャル、お前一体俺のチャンネルで何やってんだ!MSIの放送は止めたのか、どうなんだ!」